近い将来、住宅業界もグローバルに2025.02.15
こんにちは。兼六土地建物のスタッフです。
私ごとですが先日の結婚記念日に、妻と箱根に旅行してきました。私がこうして好きな仕事を続けられるのは、妻が支えてくれるおかげでもありますから感謝の気持ちを込めての旅行でした。
さて、箱根ではどこのお店に行っても外国人観光客が多く、さまざまな国の言葉が飛び交っていました。
お土産店のレジでは、多国語が書かれているボードを指さしながら対応していたり、カタコトの英語で話したりと、スタッフさんたちが一生懸命に接客していました。
お客さんが外国人の場合は、どうしても時間がかかり次第に順番待ちの列も長くなります。しかし日本人が並んで待っていると、外国人もそれにならって文句も言わずきちんと並んでいました。
日本にはマナーを守る文化が根づいていますから、それが外国人観光客にも伝わっているんだなあと誇らしい気持ちになりました。
そんな箱根の街を歩きながら感じたのは、私たちの業界も近い将来にはもっとグローバルになり、仕事で英会話が必要になってくるのでないか…ということです。
そこで今年は「英会話にチャレンジ!」を個人的な目標にしたいと思います。まずは外国人に道を聞かれたときに、サラっと答えられる自分になれるようがんばります。
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