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注文住宅はサステナブル住宅の「兼六の家」

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収納住宅

限られた敷地を立体的にも広く有効活用。大型収納はあなたの行動範囲を広くします。 女の子がいるご家庭では、お子様の成長にしたがってひな壇を購入することでしょう。また、アウトドアが好きなご家族でしたら、大きなバーベキューセットがあるのではないでしょうか?そんなとき、どこにしまえば邪魔にならないのか。“収納住宅”なら、こうした悩みを解消することができます。

女の子がいるご家庭では、お子様の成長にしたがってひな壇を購入することでしょう。また、アウトドアが好きなご家族でしたら、大きなバーベキューセットがあるのではないでしょうか?そんなとき、どこにしまえば邪魔にならないのか。“収納住宅”なら、こうした悩みを解消することができます。

大きな物を収納できて、作業性の良いスペースが居室にあればよいのですが、そうしてしまうと、建ぺい率や容積率といった問題があるために、必然的に居室が狭くなってしまいます。

収納が床面積に算入されない方法はないか、容積率について再度検討を重ねてきた結果、新しい発想が生まれました。それは床下に収納を作るということです。それもただ床下収納を作るのではなく、中2階を作るのです。法規に触れないためのポイントは次の2つです。

図
(1)
天井高を1.4m以下に設定すれば、2階床面積の半分の面積で設計することにより、床面積に算入されません。
(2)
天井高が1.5m未満ですので固定資産税の対象からも外れます。
施工例施工例

・施工例:上記写真、赤い帯部分がすべて中2階型収納となっています。


ウォークイン型の床下、いや、中2階型収納つき住宅。当社が今、皆様のライフスタイルを考えたときにお奨めする設計方法の1つです。もちろんロフトや床下収納、畳下収納住宅といったケースにも十分対応いたします。

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