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地下室のある住宅

少しの工夫でプラスワン。プライベートな時間を自宅で再現する隠された居室。 地下室は多目的に利用できるとことが魅力のひとつ。家でも運動がしたい、大音量で映画が見たい、好きな音楽をボリュームあげて聞きたい、自宅で大声を出しカラオケを楽しみたい、と思っている人は多いはずと思います。ただ、周囲への配慮から、通常、こうした行為はためらいがちになっているのが現状でしょう。そこで、利用したいのが『地下室』。地下室とは、こうしたフリーな時間を楽しむことが出来る選択肢なのです。

地下室は多目的に利用できるとことが魅力のひとつ。家でも運動がしたい、大音量で映画が見たい、好きな音楽をボリュームあげて聞きたい、自宅で大声を出しカラオケを楽しみたい、と思っている人は多いはずと思います。ただ、周囲への配慮から、通常、こうした行為はためらいがちになっているのが現状でしょう。そこで、利用したいのが『地下室』。地下室とは、こうしたフリーな時間を楽しむことが出来る選択肢なのです。

居室を増やすには、部屋辺りの床面積を狭くして間取りを増やすか、階層を伸ばすしかないとお考えではないでしょうか。

平成6年に、建築基準法が改正され、地下室の容積率制限が大きく緩和されました。その内容は「建築物の地階で住宅の用途に供する部分の床面積について、当該建築物の住宅の用途に供する部分の床面積の合計の1/3を限度として延べ面積には算入しない」というものです。これにより、地下に部屋を配置することで従来必要とされていた土地の面積が少なくなり、土地取得費を大きく低減させることが可能になりました。

地下室の種類

様々なタイプの地下室をオーダーメイドすることができます。

施工例

上家プラス地下室

中間地下室

基礎分離型(家の外)地下室

基礎分離型(家の中)地下室
地下室の活用法
写真
防音
近所を気にする必要はなく、映画や音楽を大音量で楽しむことができます。
趣味の部屋作り
心配される採光の問題も、ドライエリアを作ることで回避。同時に通気性も確保できますから健康面でも心配はありません。
湿気
当社ではスチール製の一体型の型枠を利用してコンクリートを打設、シャットアウトに成功しています。

従来、地下室は暗くてジメジメしたイメージのものでしたが、当社では様々な角度からこうした問題に取り組み、1つずつ解消してきました。この長年に渡る研究と実績こそ、皆さんがプラスワンルーム計画をするとき、役立つのです。

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