注文住宅 HOME > 「兼六の家」ってどんな家?
兼六の家は高気密・高断熱住宅。断熱性能の高い住まいは熱エネルギーの損失が少ないため、エネルギー消費を抑えながら、冬暖かく夏涼しい健康的で快適な住まいを実現します。CO2削減にも貢献し、環境への負荷を減らします。
断熱性能と気密性能を高める兼六の断熱材とは?
従来の軸組工法、金物工法、2×4工法の弱点を補う、史上最強の新しい工法「兼六100年住宅 K-NET工法」。新型ピンにより補強した次世代軸組ピン工法です。強度はもちろん、防火性能、気密性能、施工性の良さも格段にアップ。国土交通省が推奨する安全・安心な新しい工法です。
震度7でもビクともしないK-NET工法とは?
木造住宅は実は火に強い住まいです。兼六の家は耐火性能に優れた「兼六100年住宅 K-NET工法」で、省令順耐火構造を標準仕様としており、火災から人命を守ります。また、防火地域においても耐火住宅にすることで、木造住宅を建てることができます。
耐火住宅のメリットとは?
環境への負荷を減らすためにも、現在は住まいをメンテナンスしながら長く住む時代です。兼六の家は100年を見越したK-NET工法や、環境への配慮、高い施工力により、正しくメンテナンスをすることで優れた耐久性を発揮します。ライフスタイルの変化にも柔軟に対応できる価値の高い住まいです。
税の優遇措置もある長期優良住宅制度とは?





